経営幹部が考えるべき営業組織の改革 儲ける営業組織への変革 KPIマネジメント

ENGLISH
 
ホーム サイトマップ 情報セキュリティへの取組 お問い合わせ
  株式会社アットストリーム

経営幹部が考えるべき営業組織の改革
儲ける営業組織への変革 KPIマネジメント

 
コンサルティング領域 プロジェクト実績 講演・セミナー 書籍・掲載記事 ニュース 採用情報
 
会社概要
地図とアクセス
私たちの信条
代表あいさつ
コンサルタント紹介
コンサルタント募集
 
新刊のご案内
弊社コンサルタントの新書
New Release!
KPIで必ず成果を出す目標達成の技術
KPIで必ず成果を出す目標達成の技術
大工舎 宏、
井田 智絵(共著)
  • イベント&セミナーレポート報告レポート 一覧
  • プロセスイノベーションセミナー
  • クライアント様と共に研鑽する研修会 アットストリーム・アカデミー
  • 原価計算ツールProfit+(プロフィットプラス)
  • コンサルタント募集中

  • 【業務提携先】
ホーム > 書籍・掲載記事 > 掲載記事一覧 > 経営幹部が考えるべき 営業組織の改革

掲載記事紹介

経営幹部が考えるべき営業組織の改革 儲ける営業組織への変革 KPIマネジメント

寄稿先:
営業専門ビジネス誌 [ダイヤモンド・ビジョナリー2009年7月号別ウィンドウが開きます](5月25日発売号)
発行・販売元:
株式会社ダイヤモンド社別ウィンドウが開きます
著者:
アットストリーム プリンシパル 加納由紀子 / ディレクター 大工舎宏

次(2ページ目)へ

1 2 3 4

・数値化することで共通言語を作る
・プロセス指標の設定により、成果につながる行動をマネジメントする
・「振り返り・フォローアップ」の活動で営業マネジメントを継続的に進化させる
・営業組織の改革の現場浸透を促進する「双方向性」

 

営業組織の改革を実施する時に経営幹部が考えるべきことは「いかにして営業改革の方向性と取るべき行動を組織に浸透・定着させ、計画通りに目標を達成するか」であります。

本稿では、経営者ないしは営業組織を管掌されている経営幹部の皆さまに対して、右のテーマについて、弊社が考える実践的な解決策をご紹介していきたいと思います。

前半では、営業組織の改革を企画・実行する上での重要な手法の一つとして、「KPIマジメント」をご紹介します。
KPIとは「KeyPerformance Indicators」の略で、日本語では「重要業績指標」、「重要管理指標」などと訳されます。

営業組織の改革において、「経営トップから現場担当者までの共通言語を作るための手法」、並びに、「成果につながる重要活動や重要成功要因を特定し、促進するための手法」としての考え方と活用方法を記述します。

後半では、営業改革の実行段階において、営業マネジャー(現場の営業組織の管理者)に対して、経営幹部としてどのような働きかけやマネジメントを行なうべきかについてご紹介します。

改革の方針・方向性は提示されているが、なかなか実行段階において営業現場にまで浸透しないというケースが多いのではないかと思います。
その課題への処方箋の一つとして、「振り返り/フォローアップ」の活動と営業現場との「双方向的なやりとり」の必要性に着目します。
営業現場の「腹に落としながら」会社として狙っている改革と成果を実現していくために、経営幹部が企画・推進すべき活動・施策について記述します。

>> 次ページ: T.経営幹部が営業組織をマネジメントするための重要手法(KPIマネジメント)

次(2ページ目)へ

1 2 3 4



掲載記事一覧へ

| ホーム |

   

このページの先頭へ

  ホームコンサルティングの特徴コンサルティング領域プロジェクト実績講演・セミナー書籍・掲載記事ニュース会社概要コンサルタント募集サイトマップ
 

プライバシー・ポリシー情報セキュリティへの取組ウェブサイト利用規定リンクについてお問い合わせ