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掲載記事紹介

連載記事 誌上モノづくりスクール

製造業で「モノづくり」するのは当たり前であると思っているのではないでしょうか?
ここで言うモノづくりとは、「他社よりも高品質の品物を、安く、早く造る」ことです。
多くの工場で実践され、大きな成果をあげてきた考え方と手法を紹介します。

誌上モノづくりスクール 講座一覧

第16回:「SCMの成否は組織マネジメントにあり!」 担当/大工舎 宏
―今年の本稿のテーマであるSCM(Supply Chain Management)についての考察の最後として、今回はSCMを成功させる「組織」について触れてみたいと思います。
第15回:「SCMにおける計画の重要性を見落とすな!」 担当/関野 明倫
―クライアント企業にてSCMの課題についてヒアリングを行うと、生産部門からは、「販売計画通りの販売が行われないため、過剰在庫や欠品が発生する」といったことや、「製品ごとに原材料が異なるため、原材料の過剰在庫が発生する」といった回答が返ってくることがあります。
第14回:「SCMにおける物流は宝の山である」 担当/杉本 哲司
―製造現場でのコスト削減活動が一通り実行されてくるにつれ、次の収益性改善のターゲットとして物流が注目を集めることとなった。
第13回:「中国現法におけるSCMの重要性が高まっている」 担当/謝 端明
―今年は工場経営から事業経営に焦点を当てて、本講座のテーマ展開をしていきたいと考えております。しかし、事業経営となると、内容もさらに広範にわたるので、今年はSCM(Supply Chain Management)に絞って、進めてさせていただきます。
第12回:「飽くなき継続的改善へのモチベーション」 担当/平山 賢二
―改善、改革を貫徹する原動力は何か?改善、改革はマラソンのようなものである。一朝一夕に出来るものではなく、継続的改善を飽きることなく繰り返した企業のみがゴールテープを切ることが出来る。高い目標に挑戦するモチベーションには3つの側面があり、マラソンランナーにたとえる事が出来る。
第11回:「改善を実行して成果を刈り取ろう」 担当/謝 端明
―前回の当スクールでは、経営課題を発見し、解決するという改善手法をもって改善を重ねることによっていつまでにどのレベルを目指すのか、つまりどの程度の改善成果をあげるかという目標設定の手法について説明しました。今回はそうして設定された改善目標に向かって、いかに有効な改善活動を実行し、その成果を刈り取る方法を説明します。
第10回:「高い目標に挑戦しよう」 担当/森本 朋敦
―前回の当スクールでは、合計値や平均値という茫漠としたデータを見るのではなく、現実を表している個別具体的なデータをもとに「ベスト・ワースト法」によって課題を発見し、解決するという改善手法について説明しました。次に考えないといけないことは、そうした改善を重ねることによっていつまでにどのレベルを目指すのか、つまりどの程度の改善成果をあげるかという目標設定です。今回は目標設定の手法について説明します。
第9回:「ベスト・ワースト法で課題を発見しよう」 担当/杉原 健史
―前回の当スクールでは、「戦略マップ」によって工場の向かうべき方針を明らかにし、全従業員と改善・改革活動のベクトルを合わせる手法についてご説明しました。 今回は全体共有がなされた方針のもと、改善・改革を推進していく手法についてご説明いたします。
第8回:「工場スコアカードを作ろう」 担当/森本 朋敦
―前回の当スクールでは、世界不況の中で「人」の潜在力を伸ばそうというお話をしましたが、そのためには「我々はどこに向かおうとしているのか」を明確にする必要があります。
第7回:「人の潜在力を最大限に伸ばし危機を乗り越えよう!」 担当/謝 端明
―去る2008年は100年に一度と言われるくらいの世界規模の大不況で締めくくったが、2009年度の第一回目の連載記事としては、ちょっとでも明るいテーマにしたいと思い、考えた末、「人」をテーマにしました。
第6回:「収益構造を明確にして、儲ける工場を作れ!」 担当/平山 賢二
―儲けるとは、損益計算書で利益が上がるということである。それではどうしたら儲けることができるだろうか?ものづくりと経営の基本的な関係を理解して、収益構造を明確にすることが儲ける工場つくりの第一歩になる。
第5回:「原価を計算し、原価低減活動を推進せよ!」 担当/森本 朋敦
―原価計算というと、棚卸資産金額を計算し、損益計算書と貸借対照表を作成するためにしか使っていないという会社が少なくありません。しかし原価計算の目的はそれだけではなく、企業経営において非常に重要な意味を持っています。今回は、原価計算を有効活用し、競争力の向上に役立てる方法について考察します。
第4回:「ヘドロ在庫をなくせ!」 担当/中平 将仁
―多くの会社では、在庫を減らすことに苦心しています。しかし、在庫削減に成功している会社は本当に少数です。4回目となる今回は、在庫削減の手法・・「ヘドロ在庫削減」に関し、説明を行います。
第3回:「3つの希少資源を管理せよ!」 担当/謝 端明
―第2回の講義では「モノづくりを可視化せよ!」というテーマを基に、可視化の概念を述べてきた。今回はモノづくりにおける業務プロセスの可視化に欠かせないもっとも重要な管理手法を説明する。
第2回:「モノづくりを可視化せよ!」 担当/謝 端明
―原価計算というと、棚卸資産金額を計算し、損益計算書と貸借対照表を作成するためにしか使っていないという会社が少なくありません。
第1回:「現場力を高めて競争に勝つ!」 担当/平山 賢二
―今月から2008年の一年間で6回のモノづくりスクールを開校します。製造業で「モノづくり」するのは当たり前であると思っているのではないでしょうか?ここで言うモノづくりとは、「他社よりも高品質の品物を、安く、早く造る」ことです。

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